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青森県東通村の豊胸施設の情報が登録されていません。

東通原発近くに活断層 稼動中の東北電力の東通原発の近くに活断層があることが明らかになりました。また、来年11月には東京電力の東原原発一号機の着工も予定されており、この活断層の近くに新たな原発も建設されようとsています。しかもここは、使用済み核燃料中間貯蔵施設の近くでもあります。 こんなに核関連施設が集中するところの近くを活断層が走っているわけで、大地震がおきたら、予測を超える空前の原発事故、大災害になってもおかしくありません。 しかし結論は「影響はない」ということで、予想される地震に耐えられる耐震設計だから安全だというのです。 こんなことが軽々しく言えるでしょうか? 柏崎原発事故に典型ですが、予想された安全基準を上回る地震が実際に起こっています。そして柏崎原発事故などは、予想を超えた地震に耐えられず、空前の原発事故の一歩手前まで行っていたというのが現実です。こんなことで活断層の上や近くに原発を維持し続け、さらに新設するのは、過去の過ちに学ばず、大災害への道を進むだけです。 活断層の上には、絶対に原発をつくるべきではないし、すべての原発を直ちに止めるべきです。 ここまで人の命を軽んじ、大事
しっかり頼みます 今朝なにげにネットサーフィン(←死語?)をしていると、「またか、おい!」という記事に目がとまった。 6日午前4時ごろ、青森県東通村の尻屋崎灯台沖約25キロを航行中の海上自衛隊の護衛艦「さわゆき」(艦長・米丸祥一2等海佐、2950トン)から「艦内で火災が発生し、鎮火した」と八戸海上保安部に通報が入った。けが人はいないという。 第2管区海上保安本部などによると、同日午前3時半すぎ、機械室から煙が上がっているのに乗員が気付き、まもなく乗員らが自力で消火した。室内にあったぞうきんやロープなどが焼けたという。同艦は第11護衛隊所属で、横須賀港(神奈川県)から大湊港(青森県)に向かっていた。 さわゆきは同日午後3時半ごろ大湊港に着岸予定で、同保安部が出火原因を調べる。 【以上、asahi.comより引用】 ? 横須賀基地内で護衛艦「しらね」のCIC火災事故が起きたのが記憶に新しいが、しっかりして欲しいものだ。 そんな7月6日の今日「なだしお」衝突事故(1988年7月23日発生)の慰霊祭が行われたという。過去の過ちを繰り返さないようにしてもらいたい。 横須賀基地に入港する、海上自衛
[その他]艦船損壊罪で起訴 放火罪で起訴されないのは、さすがに護衛艦は独立燃焼しないということでしょうか。 「艦」は軍艦、「船」は商船だという風に習ってますが、 護衛艦は「軍艦」か? という論点がありますね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000123-jij-soci 起訴状によると、容疑者は7月6日午前3時10分ごろ、青森県東通村の尻屋崎沖約34キロを航行中の同艦揚錨(ようびょう)機室で、ウエス片(油をふき取る布)に持っていたライターで火を付け、床の塗装を ...
岩手沿岸北部で震度6強 岩手宮城内陸地震から1ヶ月半…自衛隊の災害派遣隊が撤収した直後に、また大きな揺れが東北地方を襲った。 岩手沿岸北部で震度6強 栗原一迫5強、仙台4 7月24日6時11分配信 河北新報 http://www.kahoku.co.jp/news/2008/07/20080724t73045.htm 24日午前零時26分ごろ、岩手県の洋野町で震度6強、青森県八戸市などで震度6弱を観測する地震があった。宮城県内でも大崎市で震度5強、岩沼市で震度5弱、仙台市で震度4を観測、北海道や東北、関東地方の広い範囲で震度4や震度3を観測した。 八戸市民病院によると10人以上が負傷し手当てを受けたほか、青森労災病院にも数人が運ばれた。岩手、宮城、秋田県内でも負傷による搬送者が出ている。 気象庁によると、震源地は岩手県沿岸北部で、震源の深さは約120キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6.8と推定される。正断層型の地震とみられる。 岩手県知事は24日午前零時45分、陸上自衛隊に災害派遣要請。政府は現地に調査団を派遣することを決めた。 岩手県によると、川井村の国道106号で落石が
青森沖で行方不明の機長発見か 15日午後4時ごろ、青森県東通村の東約1・8キロの沖合に男性の遺体が浮いているのを、港湾工事の作業船の乗組員が見つけ、八戸海上保安部に通報した。 遺体は白の半袖シャツに黒いズボン姿で、「KK」というイニシャルの入った白い革手袋を両手にはめていた。八戸海保は、青森・大間崎沖で6日に墜落した青森朝日放送の取材ヘリコプターの機長高下(こうげ)工三夫(くみお)さん(58)の可能性もあるとみて確認を進める。 遺体の発見場所は、ヘリが墜落した津軽海峡の現場から約60キロ離れた太平洋上。ヘリ墜落事故では、副機長の菊池浩光さん(43)が遺体で発見されたが、高下さんと青森朝日放送アナウンサー木村慎吾さん(28)、番組制作会社カメラマン大森真二さん(39)の3人が行方不明となっている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000060-yom-soci 青森沖で男性の遺体が発見されました。 この付近で民間ヘリが墜落して10日間経ち 捜索が先日打ち切られましたが、そのヘリの 機長である
原発自治体の4割「保安院、独立すべし」 原発自治体の4割「保安院、独立すべし」 原子力発電所の安全規制を担う経済産業省の原子力安全・保安院について、原発が立地する全国21市町村の首長のうち、組織のあり方の改善を求めたのが約57%の12人で、うち8人が、原子力政策を推進している経産省からの分離・独立を求めていることが朝日新聞の原発立地自治体アンケートでわかった。 震度6強の揺れが東京電力の柏崎刈羽原発を直撃した昨年7月の新潟県中越沖地震では、保安院が住民避難の必要性の有無を新潟県に伝えるのに発生から1時間19分かかったことなどから新潟県は保安院に対する不信感を募らせており、「原子力推進の経産省と検査を担う保安院は分離・独立すべきだ」との意見を表明している。 調査で、保安院について「独立させるべきだ」との意見では「経産省と保安院とで人材も交流しており、チェックが厳格に出来るわけがない」(村上達也・茨城県東海村長)など、推進と規制の行政部局が同居している現状への不信感が強く示された。 保安院についての設問で「その他」を選んだ8人のうち、4人は「安全に万全を期すため、強化が必要だ」(越善靖夫・青森県東通
護衛艦の火災は乗組員の放火だった 青森県沖合でおきた取材ヘリの墜落事故。実はこのヘリは、海上自衛隊の護衛艦でおきた火災の取材のために飛んだものだった。で、その護衛艦火災は、実は乗組員の自衛隊員が放火したものだった。 護衛艦火災は放火 乗組員逮捕(NHKニュース) 海自護衛艦内に火を付けた乗組員逮捕…墜落ヘリの取材対象(読売新聞) 護衛艦火災で自衛隊員逮捕 容疑で「忙しく気めいる」(共同通信) 護衛艦火災は放火 乗組員逮捕 [NHKニュース 7月10日 22時20分] 今月6日、青森県大間町の沖合で墜落したヘリコプターが取材に向かっていた海上自衛隊の護衛艦で起きた火事は、21歳の乗組員が火をつけたのが原因とわかり、海上自衛隊の警務隊は10日夜、この乗組員を建造物損壊の疑いで逮捕しました。 逮捕されたのは、神奈川県の横須賀基地所属の護衛艦「さわゆき」の乗組員で海士長の木村一大容疑者(21)です。海上自衛隊大湊地方警務隊の調べによりますと、木村海士長は、今月6日の午前3時すぎ、青森県の下北半島の沖合を航行していた護衛艦「さわゆき」(2950トン)のいかりを巻き上げるための装置が設置された部屋で、持っ
海自護衛艦「さわゆき」火災、まもなく鎮火 青森沖、けが人なし→取材ヘリ墜落か 大間沖、アナら4人搭乗 ■asahi.com(朝日新聞社):海自護衛艦火災、まもなく鎮火 青森沖、けが人なし - 社会 http://www.asahi.com/national/update/0706/TKY200807060043.html >6日午前4時ごろ、青森県東通村の尻屋崎灯台沖約25キロを航行中の海上自衛隊の護衛艦「さわゆき」(艦長・米丸祥一2等海佐、2950トン)から「艦内で火災が発生し、鎮火した」と八戸海上保安部に通報が入った。けが人はいないという。 「あわ雪」かと思った(´・ω・`)愛知県の人の何人かは思ったはず・・・ ◆創業天明二年 備前屋 http://www.bizenya.co.jp/home.htm ところでこの事件を取材に行ったヘリはどうなった? ■asahi.com(朝日新聞社):青森朝日放送の取材ヘリ墜落か 大間沖、アナら4人搭乗 - 社会 http://www.asahi.com/national/update/0706/TKY200807060095.html >6日未明に青森県沖で火災を起こした海上自衛艦を撮影するために青森空港(青森市
何のためのサミット? その壱 何のためのサミット? その壱 2008-07-06 17:46:57 / 外交・世界情勢全般 ■洞爺湖サミットに関しては、地球規模の気候大変動という最大級の大問題から、食糧とエネルギーが連動して高騰するという喫緊の問題、そこに取ってつけたような北朝鮮による拉致犯罪まで、一体、開催期間はどれだけあると思っているのだろう?と首を傾げたくなるほどテーマが山積み!そこに対テロ警戒騒動が加わって、こんなに莫大な予算と労力を注ぎ込んで開催する意義が本当に有るのかいなあ?と誰もが不審に思っているはずです・ ■まして、開催国が議長を務めるという約束事に従っただけの福田ホイホイ首相ですから、前総理の安倍さんが張り切って開催を引き受けた時の熱気などは何処かに置き忘れてしまったご様子で、相変わらずホイホイやっているようです。万が一の大事件が起こらなければ幸いですが、それでも最後には「やらなきゃよかった」と内外から文句が出るのは必定!何も決まらず、何も進まない、議長の人柄そのままに、ホイホイ集まってホイホイ開いて閉幕するだけの虚しいお祭騒ぎになりそうですなあ。 第2管区海上保安本部に
76の市町村 自然エネルギーで民生用電力需要をまかなう 最近は、地球温暖化やガソリンの値上げのニュースが、テレビなどで話題になっているので、私もその解決策を考えています。 今日、「自然エネルギー」で検索していたら、次の記事がありました。 76の市町村 自然エネルギーで民生用電力需要をまかなう 千葉大学と環境エネルギー政策研究所は2007年7月9日、2006年の日本国内における再生可能な自然エネルギー供給の実態を地域ごとに試算した結果を発表した。76の市町村で、再生可能エネルギーによる発電によって、区域の民生用電力需要をすべて賄っており、4県で同じく電力需要の20%以上を賄っているが、一方9都府県では1%以下であることが判明した。 再生可能な自然エネルギーによる電力供給量は、小水力(1万キロワット以下の水路式)が59.8%を占め、以下、地熱(18.1%)、風力(12.4%)、太陽光(6.0%)、バイオマス(3.7%)、合計では民生用電力需要量の3.35%。 上位4県は、大分県(30.8%:地熱+小水力)、秋田県(26.3%:地熱+小水力+風力)、富山県(23.4%:小水力)、岩手県(20.2%:地熱+小水力+
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